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火葬料金

町屋斎場の火葬価格一覧

火葬プラン 火葬炉数 料金
特別殯館 2 大人 177,000円
子供 104,000円
特別室 2 大人 107,500円
子供 54,500円
最上等(星) 8 大人 59,000円
子供 32,300円
減額・公費 1日3件 大人 29,500円
子供 16,100円

町屋斎場の料金の特徴は以下のとおりです。

  • グレード別に三種類の火葬施設がある
  • 子供は満6歳以下
  • 減額の対象は生活保護受給者で、葬祭扶助・減額証明書が必要
  • 公費の対象は行旅死亡人・行旅病人が対象で、行旅死亡人である証明書と公費火葬依頼書が必要

休憩室料金

部屋名 部屋数 料金
鶴の間 2 56,700円
雪の間 ※式場控室を使用 28,080円
星の間 9 23,220円
月の間 2 19,764円
梅の間 2 10,800円
椅子席 432円/1人

町屋斎場の休憩室料金です。※雪の間は式場控室を火葬中の休憩として使用した場合の料金です。

収骨容器・骨壷料金

サイズ 容器 大理石 陶七宝 青磁 白瀬戸 減額・公費
特金襴 特キリスト 特金襴 特キリスト 特金襴 特キリスト 金襴 キリスト 白覆
2号 46,440円 46,440円 36,720円 15,660円 13,716円 11,124円
3号 44,280円 44,280円 32,940円 14,256円 12,204円 9,828円
5号 6,048円 覆なし 2,700円
覆付き 3,683円
6号 3,024円 2,376円
7号 12,528円 12,528円 7,992円 2,484円
戒名記名料 1,080円 1,080円 1,080円 540円 540円

町屋斎場では収骨容器も取り扱っています。容器の種類と骨壷を包む覆いの種類で価格が違います。遺骨を収納する量でサイズを変えるほか、7号は分骨用です。

「特別殯館」利用時の特典

式場利用+特別殯館で火葬で場内出棺用霊柩車が無料

町屋斎場の式場を使用し、さらに特別殯館で火葬を行う人には、場内出棺用の霊柩車を無料で利用することができます。町屋斎場では霊柩車タイプでは宮型車のクラウン、洋型車のクラウン、ボルボ、普通車のエスティマが利用可能です。

特別殯館のみの利用の場合は「鶴の間」を「星の間」料金で

お通夜・告別式は別の場所で行い、火葬を町屋斎場の特別殯館で行った場合は、最もグレードの高い休憩室「鶴の間」をワンランク下のグレードの「星の間」価格で使用することができます。鶴の間56,700円に対し、星の間は23,220円なので、33,480円の値引きが行われています。

式場使用料金

式場名 式場数 収容人数 式場使用時間 出棺時間 式場設営開始時間
10 40 16:30〜翌日15:00 11時まで
12時まで
15時〜

町屋斎場のお通夜・葬儀・告別式を行う式場の特徴です。

  • 町屋斎場は真ん中に火葬施設があり、両サイドに葬儀式場施設がある建物になっています。葬儀式場は東西の斎場棟にそれぞれ5部屋ずつあります
  • さらに2部屋をつなげて1部屋とすることができ、大規模葬にも対応できます

遺体の安置・保管

補間方式 一般料金 減額・公費 受付時間
冷蔵保管 8,100円 5,724円 6:00~0:00
一般保管 3,780円 2,700円

町屋斎場は遺体の霊安室にて遺体の安置・保管が可能です。通常の安置だけでなく、冷蔵設備もあるため、火葬まで日数がある場合もある程度は安心できます。

深夜から明朝までは受付ができないので注意が必要です。

職員への心付け

葬儀や火葬の際には、作業にあたった職員へ心付け=チップを渡す慣習がまだ根強く残っています。公営の火葬場や斎場は職員への心付けが禁止されていますが、町屋斎場は東京博善社が運営する民間の火葬場・斎場なので、葬儀社から心付けを渡すように指示されることがあります。

運転手や火葬場の職員、料理配膳人などへ3,000円〜5,000円くらいを包むのが相場のようです。葬儀社から金額の指示があった場合にはその金額を渡すようにしましょう。

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https://memories-in-time.net/wp-content/uploads/2015/12/machiya-fee-1024x576.jpghttps://memories-in-time.net/wp-content/uploads/2015/12/machiya-fee-150x150.jpgおさる町屋斎場
火葬料金 町屋斎場の火葬価格一覧 火葬プラン 火葬炉数 料金 特別殯館 2 大人 177,000円 子供 104,000円 特別室 2 大人 107,500円 子供 54,500円 最上等(星) 8 大人 59,000円 子供 32,300円 減額・公費 1日3件 大人 29,500円 子供 16,100円 町屋斎場の料金の特徴は以下のとおりです。 グレード別に三種類の火葬施設がある 子供は満6歳以下 減額の対象は生活保護受給者で、葬祭扶助・減額証明書が必要 公費の対象は行旅死亡人・行旅病人が対象で、行旅死亡人である証明書と公費火葬依頼書が必要 休憩室料金 部屋名 部屋数 料金 鶴の間 2 56,700円 雪の間 ※式場控室を使用 28,080円 星の間 9 23,220円 月の間 2 19,764円 梅の間 2 10,800円 椅子席 - 432円/1人 町屋斎場の休憩室料金です。※雪の間は式場控室を火葬中の休憩として使用した場合の料金です。 収骨容器・骨壷料金 サイズ 容器 大理石 陶七宝 青磁 白瀬戸 減額・公費 覆 特金襴 特キリスト 特金襴 特キリスト 特金襴 特キリスト 金襴 キリスト 白覆 2号 46,440円 46,440円 36,720円 15,660円 13,716円 11,124円 3号 44,280円 44,280円 32,940円 14,256円 12,204円 9,828円 5号 - - - - 6,048円 覆なし 2,700円 覆付き 3,683円 6号 - - - - 3,024円 2,376円 7号 12,528円 - 12,528円 - 7,992円 - - 2,484円 - 戒名記名料 1,080円 - 1,080円 - 1,080円 - 540円 - 540円 - 町屋斎場では収骨容器も取り扱っています。容器の種類と骨壷を包む覆いの種類で価格が違います。遺骨を収納する量でサイズを変えるほか、7号は分骨用です。 「特別殯館」利用時の特典 式場利用+特別殯館で火葬で場内出棺用霊柩車が無料 町屋斎場の式場を使用し、さらに特別殯館で火葬を行う人には、場内出棺用の霊柩車を無料で利用することができます。町屋斎場では霊柩車タイプでは宮型車のクラウン、洋型車のクラウン、ボルボ、普通車のエスティマが利用可能です。 特別殯館のみの利用の場合は「鶴の間」を「星の間」料金で お通夜・告別式は別の場所で行い、火葬を町屋斎場の特別殯館で行った場合は、最もグレードの高い休憩室「鶴の間」をワンランク下のグレードの「星の間」価格で使用することができます。鶴の間56,700円に対し、星の間は23,220円なので、33,480円の値引きが行われています。 式場使用料金 式場名 式場数 収容人数 式場使用時間 出棺時間 式場設営開始時間 雪 10 40 16:30〜翌日15:00 11時まで 12時まで 15時〜 町屋斎場のお通夜・葬儀・告別式を行う式場の特徴です。 町屋斎場は真ん中に火葬施設があり、両サイドに葬儀式場施設がある建物になっています。葬儀式場は東西の斎場棟にそれぞれ5部屋ずつあります さらに2部屋をつなげて1部屋とすることができ、大規模葬にも対応できます 遺体の安置・保管 補間方式 一般料金 減額・公費 受付時間 冷蔵保管 8,100円 5,724円 6:00~0:00 一般保管 3,780円 2,700円 町屋斎場は遺体の霊安室にて遺体の安置・保管が可能です。通常の安置だけでなく、冷蔵設備もあるため、火葬まで日数がある場合もある程度は安心できます。 深夜から明朝までは受付ができないので注意が必要です。 職員への心付け 葬儀や火葬の際には、作業にあたった職員へ心付け=チップを渡す慣習がまだ根強く残っています。公営の火葬場や斎場は職員への心付けが禁止されていますが、町屋斎場は東京博善社が運営する民間の火葬場・斎場なので、葬儀社から心付けを渡すように指示されることがあります。 運転手や火葬場の職員、料理配膳人などへ3,000円〜5,000円くらいを包むのが相場のようです。葬儀社から金額の指示があった場合にはその金額を渡すようにしましょう。